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おととい

2009-03-26

3月24日
胚盤胞ET後D14 本判定日でした。

先週の出血は判定日には治まり、少しだけほっとしました。

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出血

2009-03-19

おとといくらいから、トイレへ行くたび色のついたおりものっぽいのがあったのですが、今日はちゃんとわかるような出血がありました。注射のとき看護師さんに聞きましたが、赤い鮮血じゃなければ静かにそっとしておくしかないと。

2年前の流産期の今頃は、あつくて布団を剥ぐこともありましたが、今回は毎朝、体温測るのも、やっとこ36.7を越えるくらいで、毎日の注射にかかわらず、黄体ホルモンはなかなか上昇してくれない様子。


今もちょっと出血あり、、、

どうなるの?

タマちゃんがんばって!!!

中間判定

2009-03-17

昨日、16日、胚盤胞ETからD6(高温期11日目)
中間判定日でした。

前日、HCG50に反応する検査薬したところ、なんともいえないくらいうっすい線がかろうじて見える?状態でした。

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移植

2009-03-11

3月10日 移植できました。

3月8日 採卵後3日目で7分割G1のタマちゃんは 3月10日 拡張期胚盤胞AAという良い子に育っていました。

しかし、私はこの移植の尿ためが、体外受精の過程の中で一番苦手です。

今回は頑張って溜めて行ったのに、病院に着く寸前にお腹が痛くなり、下痢をしてしまいました。

病院についてから訳をはなし、再度お水を頑張って飲みましたが、急激に飲んだので、余計に尿意が強くなり、待っている間震えはくるし、いざ移植のときには先生から「もっとためられない?」っていわれてしまうし・・・
でも、これ以上我慢をしては失禁してしまいそうだったので「無理です」と言ってしまいました。

子宮が平らになっていない分、先生をてこづらせてしまったけど、なんとか無事に移植していただけました。。。。いつもすみません。

採卵周期なのにP4が0.45しかなく、かなりの黄体機能不全と言われ、10日にプロゲ50を注射、今日はプロゲデポー125を注射してもらいました。
今周期は出だしからホルモン値が微妙で、なんだかこの先もちょっと不安です。

でも、タマちゃんさえくっついていてくれたら病院通いはいくらでも頑張るので、どうかどうかいてください☆☆☆

テーマ : 不妊治療
ジャンル : 結婚・家庭生活

受精確認

2009-03-06

本日、受精確認の電話をしました。

6個位採卵したのに、成熟卵はたったの1個しかなかったそう。

受精は始まっているとのこと。

胚盤胞になってくれるか、あと4日も長い長い時間です。

レスキュー採卵だったし、未成熟な卵が多かったなんて、この何日か頑張って誘発にかよったのに、なんとなく脱力感。。。

でも、1人、1人でいいからタマちゃん頑張って育って下さい。

再々 始動!!

2009-03-05

流産と子宮外妊娠後、新たな体外受精に向けてやっとこ動き出せました。

2009年 年明けたら体外受精にむけて頑張るぞと思っていたのに、次の生理がきたらにしようと、ちょっとずつのばしのばしにしていました。

2月 誕生日の直後に生理になり、D3の予約を入れました。

E2 81 LH 3.6 FSH 9.1

と、ホルモンの値は以前より下降気味。 
まあ、行けるでしょう との先生のお言葉を信じ、排卵誘発開始。

子宮外妊娠をさけるため、クロミッドより内膜を薄くしないというセキソビットをD3から5日間投与。

D5,D7、D9に テイゾー150の注射。

D11診察時、卵は1.7mm大ですがLHが26.5(通常は10未満で採卵日を決めるそう)と上がりはじめ、排卵しそうだというので、急きょ翌日(今日)にレスキュー採卵となりました。
いつもと違う展開にとまどい、なんとか採卵は出来ましたが、小さい卵だったので、中身が未熟ではないか心配。明日の受精確認、祈るばかりです。

今回の採卵は、痛みもかなりあり、未だに、腰からガンガン鈍痛がありだるいです。

テーマ : 不妊治療
ジャンル : 結婚・家庭生活

プロフィール

nanoni

Author:nanoni
36歳
不妊治療5年目。結婚6年目。
共働き→2009年8月より休職中
黄体機能、卵巣機能不全。受精障害。
たま(卵)ちゃんがあかちゃんになるのを願っている毎日です。
2009年3月IVF-ETにて妊娠。2009年12月4日帝王切開にて誕生。

2004年10月~12月 タイミング指導
2005年5月 卵管造影(OK)、子宮鏡(子宮口が非常に狭い)、ホルモン血液検査(高プロラクチン値ぎりぎり)、フーナテスト(OK)
2005年7月~9月 クロミッド+タイミング
2005年10月、12月、2006年5月 クロミッド+AIH
2006年3月、7月 HMG+HCG+AIH
~2006年9月までその他の月は タイミングかクロミッド+タイミング
2006年9月より、生理周期の乱れ、無排卵

2007年3-4月 IVF-ET①回目 陰性 卵子の質の悪さによる受精障害判明(転院先の医師より、過剰な刺激によるものと思われる)


2007年6月転院
2007年7月 ICSI-ET② 陰性 卵子の質は悪くないとの診断。凍結胚盤胞1つ。
2007年10月 ホルモン周期にて胚盤胞移植
2007年11月 初の陽性判定
2007年12月 7Wにて心拍停止 12月8日より出血・・・流産となる。

2008年4月 通院再開
2008年5月 IVF-ET② 新鮮孵化型胚盤胞移植
2008年6月 子宮外妊娠

2008年11月 卵管造影 つまりなし

2009年2月 通院再再開
2009年3月 IVF-ET 胚盤胞移植
2009年4月末 不妊クリニック卒業
2009年5月 産院へ
2009年12月 緊急帝王切開にて出産

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