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IVFにむけて

2007-01-23

またまた久しぶりの更新です。

今日、D13診察でした。
高温期になったらスプレッキュアを使っていく予定で受診に行ったのですが、19×19のたまちゃんがいて、今回タイミングしてみるかIVFにむけてスフレ使って行くか聞かれました
今回、排卵しそうな卵がなければ迷わずIVFに向かって行けるのに、もしかしたら今回のタイミングで・・・なんて迷ってしまいました。

それに
もしかしたら、採卵の頃、旦那が仕事休めない現場になる可能性もあるんです。私の通っている病院は、採卵日、妻は7時半入室。旦那は11時までに精子提出なんです。できればベストなタイミングで卵子と精子、出会ってほしいけど、どうしても都合のつかない人は、妻来院時に精子提出でもいいとは言ってましたけど・・・

またあさって診察で、ちゃんと決める予定です。AIHとはまったく違いますね。気のぬけない毎日になりそうです。。。
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プロフィール

nanoni

Author:nanoni
36歳
不妊治療5年目。結婚6年目。
共働き→2009年8月より休職中
黄体機能、卵巣機能不全。受精障害。
たま(卵)ちゃんがあかちゃんになるのを願っている毎日です。
2009年3月IVF-ETにて妊娠。2009年12月4日帝王切開にて誕生。

2004年10月~12月 タイミング指導
2005年5月 卵管造影(OK)、子宮鏡(子宮口が非常に狭い)、ホルモン血液検査(高プロラクチン値ぎりぎり)、フーナテスト(OK)
2005年7月~9月 クロミッド+タイミング
2005年10月、12月、2006年5月 クロミッド+AIH
2006年3月、7月 HMG+HCG+AIH
~2006年9月までその他の月は タイミングかクロミッド+タイミング
2006年9月より、生理周期の乱れ、無排卵

2007年3-4月 IVF-ET①回目 陰性 卵子の質の悪さによる受精障害判明(転院先の医師より、過剰な刺激によるものと思われる)


2007年6月転院
2007年7月 ICSI-ET② 陰性 卵子の質は悪くないとの診断。凍結胚盤胞1つ。
2007年10月 ホルモン周期にて胚盤胞移植
2007年11月 初の陽性判定
2007年12月 7Wにて心拍停止 12月8日より出血・・・流産となる。

2008年4月 通院再開
2008年5月 IVF-ET② 新鮮孵化型胚盤胞移植
2008年6月 子宮外妊娠

2008年11月 卵管造影 つまりなし

2009年2月 通院再再開
2009年3月 IVF-ET 胚盤胞移植
2009年4月末 不妊クリニック卒業
2009年5月 産院へ
2009年12月 緊急帝王切開にて出産

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