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途中経過。。。

2007-04-13

胚移植後1w

IVFでうまくいった方のように上がらない体温
36.60~36.75くらいをうろうろ。朝、ちょっとさぶいって起きちゃう。

もう、お腹の中では結果は出ているのかもしれないけど、今更ながら養命酒を飲み始めました。
昨日は受診でした。
両方の採卵後の卵胞は6CMずつに腫れあがり、仕事のコピー中にコピー機の振動でさえズキズキ痛むし、下腹部パンパンです。Drからは良くある範囲の腫れ具合だから様子を見ましょうってことで、静かに過ごしています。結果はででいないのに、次の周期はどうしたらいいか自分から聞いてしまいました。「IVFで卵巣を刺激したので次からの3周期は自然妊娠の可能性が大いにありますよ☆」と。(ジャガー横田さんと同じだとふと思いました。)


今日も旦那に帰ってくるなり「どう、体温あがった?」って聞かれたけど良いお返事できないよ・・・「いまいち・・・」
AIH、IVFでの旦那の結果はほとんどOK!!正常範囲。今回のIVFで、はっきり、卵巣の機能が悪いことが決定的にわかって良かったんだけど、旦那に申し訳なく思いちょっと泣けてきた。ごめんね。
判定日までどきどきなあと1週間。
なるべく笑って過ごしたいなあ~。
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プロフィール

nanoni

Author:nanoni
36歳
不妊治療5年目。結婚6年目。
共働き→2009年8月より休職中
黄体機能、卵巣機能不全。受精障害。
たま(卵)ちゃんがあかちゃんになるのを願っている毎日です。
2009年3月IVF-ETにて妊娠。2009年12月4日帝王切開にて誕生。

2004年10月~12月 タイミング指導
2005年5月 卵管造影(OK)、子宮鏡(子宮口が非常に狭い)、ホルモン血液検査(高プロラクチン値ぎりぎり)、フーナテスト(OK)
2005年7月~9月 クロミッド+タイミング
2005年10月、12月、2006年5月 クロミッド+AIH
2006年3月、7月 HMG+HCG+AIH
~2006年9月までその他の月は タイミングかクロミッド+タイミング
2006年9月より、生理周期の乱れ、無排卵

2007年3-4月 IVF-ET①回目 陰性 卵子の質の悪さによる受精障害判明(転院先の医師より、過剰な刺激によるものと思われる)


2007年6月転院
2007年7月 ICSI-ET② 陰性 卵子の質は悪くないとの診断。凍結胚盤胞1つ。
2007年10月 ホルモン周期にて胚盤胞移植
2007年11月 初の陽性判定
2007年12月 7Wにて心拍停止 12月8日より出血・・・流産となる。

2008年4月 通院再開
2008年5月 IVF-ET② 新鮮孵化型胚盤胞移植
2008年6月 子宮外妊娠

2008年11月 卵管造影 つまりなし

2009年2月 通院再再開
2009年3月 IVF-ET 胚盤胞移植
2009年4月末 不妊クリニック卒業
2009年5月 産院へ
2009年12月 緊急帝王切開にて出産

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