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悲しい結果になりそうです。

2007-12-04

緊張しながら迎えた、昨日の診察で、
先日の義父の死に直面したような、
心臓がドキドキしてとまらず、打ちのめされてしまいました。
先週はパクパクしていた心拍が今回ありませんでした。

「心拍が見えないのよね。水曜日もう一度、他の先生の目でみてもらいましょうね。それまで黄体注射に明日もきてね」といわれ、診察室をあとにしました。体の震えが止まらない。
調べれば調べるほどあてはまる、心拍確認後の繋留流産であろう、体の調子。ほのかに食後気持ち悪かったりしてきていたのに、昨日今日はまったくない。たまにくるお腹の痛みも、明らかに先週のハリ感とは違う、生理前のようなかんじ。。。

金曜日に職場の上司にわけをはなしたばかりなのに・・・派遣会社にも連絡したのに・・・
そして母にも報告した直後なのに・・・

明日の診察ではっきりしてしまうでしょうが、ここから先現実を受け止めて行けるのかどうか。
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プロフィール

nanoni

Author:nanoni
36歳
不妊治療5年目。結婚6年目。
共働き→2009年8月より休職中
黄体機能、卵巣機能不全。受精障害。
たま(卵)ちゃんがあかちゃんになるのを願っている毎日です。
2009年3月IVF-ETにて妊娠。2009年12月4日帝王切開にて誕生。

2004年10月~12月 タイミング指導
2005年5月 卵管造影(OK)、子宮鏡(子宮口が非常に狭い)、ホルモン血液検査(高プロラクチン値ぎりぎり)、フーナテスト(OK)
2005年7月~9月 クロミッド+タイミング
2005年10月、12月、2006年5月 クロミッド+AIH
2006年3月、7月 HMG+HCG+AIH
~2006年9月までその他の月は タイミングかクロミッド+タイミング
2006年9月より、生理周期の乱れ、無排卵

2007年3-4月 IVF-ET①回目 陰性 卵子の質の悪さによる受精障害判明(転院先の医師より、過剰な刺激によるものと思われる)


2007年6月転院
2007年7月 ICSI-ET② 陰性 卵子の質は悪くないとの診断。凍結胚盤胞1つ。
2007年10月 ホルモン周期にて胚盤胞移植
2007年11月 初の陽性判定
2007年12月 7Wにて心拍停止 12月8日より出血・・・流産となる。

2008年4月 通院再開
2008年5月 IVF-ET② 新鮮孵化型胚盤胞移植
2008年6月 子宮外妊娠

2008年11月 卵管造影 つまりなし

2009年2月 通院再再開
2009年3月 IVF-ET 胚盤胞移植
2009年4月末 不妊クリニック卒業
2009年5月 産院へ
2009年12月 緊急帝王切開にて出産

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